1円玉と折り鶴 日本人検定

2009年1月27日

折り鶴です。

キャンディーの紙なので、指先で折るのはこれが限界。

以前は、良い紙と道具(針など)があれば、更に小さく折れましたが目が衰えているので今は厳しいそう。

折り鶴

携帯カメラの接写撮影の練習で撮りましたが、拡大してみると折り方が汚いのでガックリです。

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白峯寺大ごま厄除け開運火渡り

2009年1月26日

白峯寺へお参りに行ってきました。

白峯寺へのお参りはいつも1月26日と決めていますが、大ごまの日に行ったほうが良さそうなので今日に変更です。

朝は雪がぱらついていて風も強くどうなるかと思いましたが、10時頃から薄日がさしてきて、これならと出発

途中、
總社神社
でお参りしたのち
青海神社
へ。


青海神社
から白峯寺へ続く階段をのぼり、白峯寺へ。


白峯陵
へお参りした後そのまま白峯寺へ進むと、ホラ貝と読経が頭の上から聞こえてきて、ともて賑やかで、煙がモウモウとたちこめ眼にしみます。

石段を上り一通りお参りした後、大ごまを行っているところを見学。

今年は火渡りをするのはやめようと思っていましたが、せっかくなのでやることに。

火渡りといっても大抵は、炎が出ていない状態にして渡るのですが、今回はごうごうと燃えさかる炎の中を、山伏の方達が何度も渡り、炎を消した後に一般の火渡り。

それでもチョロチョロと炎が上がっていて、渡る前に

「今回は本来のやり方に近いので、私達を信じて渡ってください」と一言。

足の裏が少し焦げましたが、今年も良い体験をしました。

上の火渡りの写真は、この状態でまさか歩くとは思っていなかったので、見学者はオーッとどよめいています。

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尿素うどん

2009年1月24日

先月から今月1ヶ月のアクセス解析をながめていたら、書いた事もない内容のキーワードでいくつかアクセスがありました。

このエントリータイトルの「尿素うどん」というキーワードです。

正確には「尿素うどん 作り方」

知らない間に変な書込があったのかもしれないと、コメントをまとめてみる事ができる右上の「フォーラム」で確認しましたが特にそれらしいものもなく色々考えた結果、

以前「
キーボードがベタベタしない保湿水の作り方(クリームじゃない)
」の中で尿素の事を書いた事と、ここはうどんの国ですから、うどんの事も書いているのでその言葉を検索エンジンが拾って表示したみたいです。

調べると釣りのエサのようで、水と尿素を1:1で混ぜてその溶液でうどんを煮るみたいですが、こんな組合せをよく考えたものです。

それにしても、「尿素うどん」という言葉はインパクトがありますね。(^_^;

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モズのはやにえ

2009年1月24日

モズのはやに絵

うちの庭がモズの通り道のせいか、秋口になるとカエルやトカゲが枝にたくさん突き刺さるようになります。

昨日まであった物が今日はなかったり、半分になっていたりするので、これを刺した当人かどうかは別として、冬の食料として食べられているようです。

大きなカエルが刺さっていると、あまりの生々しさにウエーとなりますが、この時期になればいい感じで乾燥しているので、こうやって写真に撮っても大丈夫かな。

春になれば全部外して土の中に埋めますが、それまでは大切な食料みたいなので、そっとしておきます。 

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飛行機雲

2009年1月20日

今日(2009年1月19日)多度津のイオンの方を歩いていたら、光輝くキレイな飛行機雲(?)がでていました。

この大きな雲の右上の方にも、何かゆっくりと尾を引きながら落ちてくるように見える物があって、ひさしぶりに面白ものを見ました。

風が全く無かったので、飛行機雲が流されないで残りこの様に見えたのでしょうか。

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丸亀冬まつり2009

2009年1月19日

2009年1月18日、丸亀競艇場内で丸亀冬まつりが行われたのでちょっと出かけてみました。

ちょうど開会のセレモニーをやっている最中でしたが、各地の名産物を売っているところは行列ができ、人も多く思うように歩く事ができないくらいです。

上の写真が白く煙っているのは、食べ物屋さんの油煙がそこら中から立ち上っているからで、消防署もよく許可を下ろしたものだと思うぐらい混沌な状態。

人が多いのは、フリマのコーナーが大きく参加者が多い事もあり、その家族、関係者が来ている事もあるのでしょうが、それにしても凄い人の数。

ちょと気分が悪くなり、競艇場の方へでて休んでいたらパラパラと雨。

もう少し見ていたかったのですが、買う物は買ったので駐輪場へ。

ゲートを出る途中も沢山の人が歩いてきていたのでもっと混み合うのでしょう。

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今年も八栗寺で焼き栗(やきぐり)

2009年1月17日

1月16日は八栗寺へお参りして、焼き栗(やきぐり)を買います。

今年も焼き栗を1袋購入、露天の兄さんから「おおきに」の一言。

もう毎年の行事となってしまいました。

三山詣りである「ミヤマフム」の1箇所目は金刀比羅宮。

2番目は八栗寺。

次は白峯寺です。

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とんど焼き今年もミカンは臭かったか?

2009年1月16日

午前中とんど焼きなので注連飾りを持って津森天神へ。

プラスティック製の飾りは全て外して、ワラのかたまりを火の中に放り込む。

外さないで放り込む人もいるようで、今年も黒い煙がモクモク。

例年ミカンは注連縄を焼いている火の中に放り込んで焼いていたので、食べる時ビニール臭く、何とかならんものかと思っていましたが、

今年は全て、餅と一緒に焼いたようで、臭いもありません。

臭いがしないだけでこれだけ味が変わるものなのですね。

家に帰って美味しくいただきました。

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国分寺のこの建物の正体。はじめて知りました

2009年1月15日

ちょっと用事で国分寺まで出かけた時、この建物が高松市の国分寺支所であることをはじめて知りました。

私は子供の頃から、興味のない事は、人、物に関係なく極端に無関心になるので、その悪い癖が出て今まで気がつかなかったのですが、ちょっと恥をかいてしまいました。

今でも、この建物が何であろうと、どうでもいい事なんですが・・。

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初こんぴら−2009

2009年1月11日

今年も初こんぴらです。

毎年自転車で出かけ、琴平駅前の駐輪場に停めていましたが、象頭山の方を見ると真っ暗な雲が出ていて、こちらも飛沫のような雨が降っている状況なので、まぁいける所まで行こうと出発。

途中、このままだと色々まずそうな気がしてきて途中の善通寺駅で電車に乗り琴平駅へ。

ところが、大門に着いた頃には空は青空となり、はやまったかなと思いつつ本宮へ着いたら、今度はどんよりとした曇り空と目まぐるしく変わる天気。

平日の初こんぴらと違い、今日は土曜の初こんぴらという事もあり、ぜんざいと甘酒のお接待所は行列ができていて、お餅も配っていたので、三宝に気持ち程度のお金を置き頂きます。

お参りをすませ授与所で御朱印が書き終わるのを待っていたら、横からドンと手に5,6冊の御朱印帳を持った年配の女の人が割り込んできて、こちらをジロッと見てそのまま私ははじき出されてしまい呆然としていると、御朱印を書いている神社の方が、こちらの方が先ですよと言ってもそのまま知らんぷり。

御朱印のお金を渡そうと列に戻ると、こちらが割り込んだかのようにジロッと再び睨ん(にらん)できて何がなにやら訳がわかりません。

知らないうちに横入りの状態にでもなって、こういう態度をされたのかもと考えたですが、行儀良く列の一番後ろに並んだはずなので、さすがにこれはありえません。

はじき出された短い間に段々腹が立ってきて、一言いいたくなりましが言うだけ損ですし、初こんぴらという事もありグッと我慢。

何かモヤモヤした気持ちで、そのまま奥社へ。

昨日雪が降ったようで、奥社の屋根にうっすらと積もっています。

境内から讃岐平野を見ている内に気分も晴れ、気持ちよく帰宅。

御朱印です。

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にゃん平ちゃん

2009年1月11日

にゃん平ちゃん

にゃん平ちゃんもこんぴら温泉郷のキャラクターです。

琴平の、琴と平を2つに分けて、それぞれのキャラクターの名前に入れて作ったんですね。

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琴丸ジョー

2009年1月11日

琴丸ジョー

こんぴら温泉郷の「ゆるキャラ」のようです。

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ミツバチの魂を祀る

2009年1月10日

高松市国分寺町の国道11号線沿いに、ミツバチの霊を供養するために蜂魂碑が建てられています。

祀られているミツバチは、イチゴやメロンなどの受粉用のミツバチで毎年2月8日に蜂魂祭が行われます。供養祭は今年で30回目となるようです。

この碑が建てられたのは、昭和55年1月8日(2月8日でないのが不思議ですが)。

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先代池から遥拝

2009年1月7日

最近夕方から夜の間の空いた時間に先代池と平池、瓢箪池の周辺を歩いています。

上の写真は、天霧山(右)と五岳山(香色山、筆ノ山、我拝師山、中山、火上山)(左)方向を撮った物です。(この写真の左側に大麻山、象頭山と続きます。)

ここは金刀比羅宮、善通寺に向かって拝むには丁度良く、この時間帯は人もほとんど通らないのでお気に入りの場所です。

昔は、ここから善通寺まではすすき野原、夜は真っ暗で提灯の明かりでも心もとなく、妖怪話もたくさんあり怖いところだったようです。

こちらに来た当時は開発もすすんでいなく、この先のお墓も整備前でこの池の堤防が墓地のようになっていたのを思い出します。

上の写真は、飯ノ山(讃岐富士)丸亀方向を撮った物です。

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本物の金銅製冠帽を見ることができます

2009年1月5日

善通寺市内には400以上の古墳がある事が確認されています。

善通寺市立郷土館には、調査発掘で古墳から出土した遺物が展示されていて、王墓山古墳から発掘された、金銅製冠帽も見ることができます。

この金銅製冠帽は全国で初めて出土したもので、他ではこのタイプの物は出土例がないようです。

珍しい物なので、時々他所へ貸し出されてしまい去年はヨーロッパの方へ貸し出されていたそうで、どうりでなかったわけです。

ただ国宝などの指定はされていないので、怖いぐらい無造作におかれていて大丈夫だろうかと心配になりますが、

ここは貴重な物を間近に見ることができるので、善通寺にお参りした時は是非こちらへも足を延ばす事をすすめます。

それから、
菊塚古墳の発掘
も終わったそうで徐々にですが出土品の一部の展示が始まっています。

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讃岐宮(護国神社)茅の輪くぐり

2009年1月5日

3日、護国神社(讃岐宮)に初詣に行ってきました。

茅の輪をくぐりお参り。帰りに御神酒をいただき、お神札を売っている仮設テントへ。

いつものお守りをいただいたあと、茅の輪の方へ。

毎年茅の輪の横にその年の干支の人形が飾られます。

今年は丑年なので米俵を乗せた縁起の良い牛人形です。

去年の子年の人形も面白かったですが、今年の牛は造形が妙に生々舌をベロンと出しています。

この時期の神社へお参りは、人がたくさんいるので楽しくお参りすることが出来ます。

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善通寺へ初詣

2009年1月4日

善通寺へ初詣に行ってきました。

参道の両脇には出店(でみせ)がずらっと並び、いつも以上にごちゃごちゃして、何とも落ち着かず、とっととお参りをすませて帰ろうと大師堂に直行。

3日目ですが境内は人でいっぱい。

大師堂は、お参りする人の行列ができ、結局お参りに15分ほどかかり、エネルギーをすっかり取られてしまいました。(^_^;

出店(でみせ)の中に、座って食べる事ができるよう奥に机と椅子を置いているところがあり、なかなか見ない風景なのでちょっと見入ってしまいました。

回転が悪いんじゃないかと見ていると、周囲の店より客の入りは良かったので、すわって食べたい客の方が多いのかもしれませんね。

そういえば、目につく所、あちらこちらに「願いが善(よ)く通ずる 善通寺」という張り紙が貼られいて、なかなか商売上手と感心。

善通寺の名は、大師の父である佐伯善通(よしみち)からきているんじゃなかったかな。

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日が昇ってからの初詣

2009年1月3日

元日のお昼からは周辺の神社へ初詣にでかけました。

宇多津町の宇夫階神社

丸亀の山北八幡

今日は善通寺方面へお参りの予定ですが、風が強いので明日にしようかなぁ〜。

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日が昇るまでに初詣

2009年1月1日

新年あけましておめでとうございます。

今お参りから帰ってきました。

津森天神社は、日が昇るまでにお参りにゆかないとお札をいただく事ができないので、雨が降っていようと風が強かろうと、とにかく出かけます。

周辺の神社で深夜に人がいる神社は津森天神社だけのようで、多度津の加茂神社と田村天満宮もこのあとお参りにまわりましたが、真っ暗で誰もいません。

加茂神社はよくわかりませんが、田村天満宮の方は朝9時からのようです。

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大晦日ゆめタウン丸亀周辺は大渋滞でした。

2009年1月1日

今日は大晦日。ゆめタウン丸亀周辺は大渋滞でした。

日の暮れた今はウソのよう静かになっていますが、大変でした(^_^;。

写真中央に警察の車両が写っていますが、なにやら物損事故があったそうで警備員とのやり取りが緊迫していました。

店内は、明日からの売り出しの目玉商品を置くのでしょうか、紅白の市松模様の台が並べられすっかりお正月の雰囲気でした。

明日も大渋滞なのでしょうね。

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