海に現れる道

2007年2月27日



丸山島の浦島神社は、引き潮の時に道が現れ、歩いて行くことができる。



車だと集落の中まで入るのは難しそうなので、こう言うとき自転車は便利。

砂浜への出入りは、防波堤の一部が扉になっていて、そこが開いていたので、簡単に砂浜に出ることができた。

特に立ち入り禁止などの看板なども出ていなく、観光パンフレットを見れば、「丸山島の引き潮」と載っているぐらいだから問題はなさそう。
この日、引き潮の時間に合わせて海岸で道が現れるのを他の観光客と待っていたが、思ったより潮が引かず、道が完全に現れなかった。

結局この日は渡ることはかなわず。

ポカポカした砂浜で、3時間ほどのんびり過ごすことができたので、それはそれで良かったと、無理矢理納得させて帰り支度。

こんなとき「虹のしずく」でもあれば・・・・と、訳のわからないことを考えながら、未練タラタラで、砂浜をあとにする。

Categories: 自然 観光.

神職がいる神社

2007年2月25日

熊手八幡宮(多度津町)


熊岡八幡神社(三豊市・旧豊中町)

上記八幡さんを二社追加

この二社は、神職がいる神社なので、お参りしたとき、御札・御守りなどをいただくことができる。



中讃・西讃の神社の殆どをお参りしたが、神職がいない神社の方が圧倒的に多い。

このような神職のいない神社の祭祀は、神職のいる神社が、代わって行っていることが多い。
特に島嶼部の神社の祭祀の時期には、船に乗って泊まり込みで出かけるようで、なかなか大変なようだ。

神社の経営については、よくわからないが、それでも代替わりが旨くいっているとは思えないので、常時神職がいる神社は、どんどん減ってゆくような気がする。



対照的に、寺をお参りすると、羽振りの良さが目立つ。参拝者用の駐車場の片隅に、見たこともないような大きなジェットスキーやモーターボートが置いてあったりすると、お参りするのが嫌になる。

私が思っている、質素で私欲を捨てた人という宗教者のイメージとはほど遠い。

Categories: 神社 寺院.

ホントだ、噛まないで言えた(^_^)

2007年2月24日

「バスガス爆発」だと大半の人は噛むが、
「バスが酢爆発」に脳内変換すると噛まないぞ
試してみろ

ネットで拾った、なるほどと思ったのでメモ。

何度も言ってみたが、全く噛むこともなくすらすら言えた。スゴいわぁ。

早口言葉は、こういう変換すれば、結構上手く言えるのかもしれない。

Categories: 日常,歴史,その他.

百手 祭(百々手 祭り)

2007年2月24日

武内神社(綾川町・旧綾上町)



鎌倉神社(観音寺市・旧大野原町)


上記二社を追加。

鎌倉神社のページに、この神社で行っていた百手祭の写真を掲載した

私の認識では、百手は西讃地方でよく行われている行事。

特に有名なのが、生里、大浜、粟島、櫃石島の百手で、県の無形文化財となっている。

旧暦の2月1日前後に行われることが多く、今年は、3月19日がその日にあたる

家内安全、大漁、豊作を祈願して、的に向かって矢が射られる。

鎌倉神社の百手は、かわらけが取り付けられた大的に、子供達(男女)が的を射り、終わるとお菓子か何か入った袋をもらっていた。

何とものんびりした風景で、みていて楽しかった。
s

Categories: 神社 寺院, 祭り イベント.

見つけたら買っとけ!

2007年2月23日

七福神社(観音寺市・旧豊浜町)


大西神社(観音寺市・旧豊浜町)


上記二社を追加。

 

三豊地区の地蔵菩薩をまとめた本。山の奥から街中まで、私が思いつくもの全て確認したら、全部載っていたスゴい本。


郷土資料館の催し物のリーフレットがささっている棚の下の方に、この本が埃をかぶっていた。

何気なく手にとって見たらその内容がスゴい、すぐに向かいに座っている事務員にこれは売り物かを確認。

「2000円です」

財布を出すのももどかしく、すぐに購入。

事務員がこの本を袋に入れてくれるというので、カウンターでその様子を見ていると、何か他の本も入れはじめる。

戻ってきて一言、
「こっちの本も読んでください」と他の資料も入れてくれた。

入れてくれたのは、記念事業で出した郷土資料の本。

まぁ普通の人が欲しがるような本じゃないので、こんなときじゃないと捌けないので、入れてくれたのかもしれないけど、

こっちは、大歓迎で丁寧にお礼を言って帰る。

 

Categories: 日常,歴史,その他.

空の中

2007年2月22日

連射王(上)(下)を読み終え次の本を探していた。

本屋でペラペラ立ち読みしてとりあえず購入。

この作者については全く知らなかったので、不安だったが、読んで正解だった。!!

他の作品も何冊か読んでみようと思う。

 

Categories: 日常,歴史,その他.

木村神社・室浜大明神

2007年2月22日

木村神社(三豊市・旧詫間町)


室浜大明神・蛭子大神宮(三豊市・旧詫間町)


上記二社を追加。

Categories: 神社 寺院.

滝宮天満宮

2007年2月21日

滝宮天満宮(綾川町・旧綾南町)

月見神社(綾川町・旧綾南町)

上記二社を追加
滝宮天満宮は、菅公が宿泊していた場所。讃岐府中までは、かなり距離があるような気がする。昔の人はこの程度はたいした距離じゃなかったのか、どうも暮らしぶりが想像できない

以前書いた「讃州竹槍騒動」で滝宮天満宮の社殿も焼失している。

新しい時代になった不安と、たまりにたまった不満が爆発しての大暴動なわけだが、この頃の日本人と、今の日本人の気質は違っているのだろうか、それとも同じなのだろうか?

同じ状況になれば、我々も同じ行動をしてしまうのか、資料を読み進めながら、考えてしまった事件。

この時期、前後して、四国各地で同じような暴動がおきている。なかでも高知での暴動は凄まじく、内容を読まないでも想像でき、読み進める度に思ったとおりの展開で、高知人の凄さにはかなわない。


Categories: 神社 寺院.

外からは見えない神社

2007年2月20日

赤天神神社(綾川町・旧綾南町)


天満神社(三豊市・旧詫間町)


上記二社を追加

車での移動が便利なようにと新しい道が整備されると、今までの生活道が使われなくなる。

神社への道も生活道から離れたところとなり、お参りするのに不便となり、
神事の時しか通る人もなくなり、いつしか神社周辺の人達しか知ることのない道となる。


この天満神社二社もそんな感じの神社

綾川町の天満神社は、パイパスが近くを通ったことで、人の流れが完全に変わり、今では道を探すのも大変なほどになっていた。

途中で道が消え、どう考えてもこの先に神社があるとは思えないような雰囲気。とにかく無いことを確認しようと歩いていったら、見つけることができた。

三豊市の天満神社は、どんどん家が建ち並び、神社への道がどこかよくわからなくなっていた。仁尾の清眼神社もそんな感じだったが、こちらはもっとわからなかった。


寺社参拝の時、地元の方に場所を確認しても「そんな所に神社があるなんて、始めて聞いた」という人も多く、
こういう事から、何となくその地域の状況がわかり、色々と勉強になる。

Categories: 神社 寺院.

高鉢山の風穴

2007年2月19日

高鉢神社(高鉢山・綾川町・旧綾上町)

春日神社(三豊市・旧高瀬町)

上記二社を追加。



高鉢神社は、高鉢山の頂上に鎮座する神社。頂上まで横木を打ちこんだ階段が造ってあるので、特に危険なくお参りすることができる。

頂上は、樹木で囲まれていると思ったが、ある程度見晴らしが良いところもあり、ベンチも設置されているので、小一時間のんびすごさせてもらう。

駐車場まで下りた後、少し先に風穴がありそちらものぞいてみる。


風穴という言葉から、洞窟のようなものを想像していて、暗かったらどうしようなどと考えながら道を進む。

目の前にあらわれた風穴は、石積みの壁で囲われた建物のような所で、最初ここが風穴とは分からず辺りをウロウロする。

どう考えてもここしかないと思い、恐る恐る中へ。

中にはいると、ひんやりとした風が吹いてくる。

どのようになっているのかと見てみれば、大きめの砂利を敷き詰めた地面から風が吹き上がってくる。
その石の下がどうなっているのか、どうにも解らず不思議な場所だった。
他所の地域の風穴もこんな感じなんだろうか?

高見峰−高鉢山(綾上)大滝山に至る修験行者のルートが合った。

Categories: 自然 観光.

一太郎やーい

2007年2月18日

一太郎やーい

一太郎やあい(一太郎やぁい)

當時、旅順攻国に参加せる丸亀聯隊(れんたい) の出征御用船の當港解纜(かいらん)に際し、埠頭に駆けつけたる一老婆 


一太郎やあい 鉄砲をあげろ 家の事は心配するな 天子様に克く 御奉公するだよ 
と叫んで・・・・・・


多度津港を通るとこの「一太郎やーい」の看板があるので、あれはワープロの一太郎と何か関係があるのですか?と聞かれるが、ワープロで有名な一太郎の会社は徳島なので全く関係ない。



こちらの一太郎は、日露戦争のとき、
出征美談として、朝日新聞で記事となり、全国的に有名となった話。
戦前の朝日新聞はこういう話が好きだったようで、県下でもこのように記事となったという資料が沢山出てくる。

Categories: 祭り イベント.

工事でも動かせなかった神社

2007年2月18日

桃陵神社(多度津町)

新田神社(三豊市・旧高瀬町)

上記二社を追加

桃陵神社は、駐車場の中央に鎮座している。
桃陵神社の碑文を読むと、桃陵公園の整備の際、この神社を移動しようとしたが移動できなかったようで、実際どのような事があったのだろうか?

時々、こういう移動しようとしても何か事故とかあって、移動がなかなかできなかったという話を聞くことが在るが、ここもそういうことがあったのだろうか?

別の資料を見ると、この場所は、昔ノッカさんと呼ばれる、塚だったようで、ここにドライブウェー開通し公園を作ったとき、この部分は祠を建てて残したともある。

昭和六年にドライブウェーとあったのには、驚いた。

Categories: 神社 寺院.

大阪城の岩を採取していた

2007年2月17日

澤神社(多度津町)


三四郎岩(三豊市・旧詫間町)

上記二社を追加。

澤神社は、周囲には何もない草原のような処に鎮座しているので、場所はわかりやすい。

社殿は風雨で腐朽が激しく、触ると崩れそうだった。

三四郎岩は、詫間電波高専の北東にある。横が畜舎で臭いが少しキツかった。

小社横に大きな岩があり、これが三四郎岩だと思う。表面には、何かの加工をした小さな刻みが沢山あった。
同じような加工をした岩は、大蔦島の賀茂神社沖津宮にもあり、この地域で大阪城築城の岩を採取していたのがよくわかる。

Categories: 日常,歴史,その他.

出水とは?

2007年2月16日

大井八幡神社(琴平町)

久保神社(まんのう町・旧満濃町)

上記二社を追加。

大井八幡神社は、金毘羅大権現の支配下にあった神社。そのせいか塀・門の造りが何となく寺のような感じのする神社。

最初は出水を祀っていた水神だったようだが、後に八幡大神と合祀され今の姿になったようだ。 

出水(ですい)とは、地下水がわき出ている場所で、泉の事。水に苦労したこの地域では、生死にかかわるので厳しく管理されていた。

現在は水道の普及で、清掃もされず放置されていたりしている出水が多い。

この神社にも出水があるとの事だが、どこがその場所かよく判らなかった。



寺社へお参りするとき、悩まされるのが虫。とくに蚊に刺されるのがつらい。

虫除けを塗布しているのだが、ヤブ蚊にはほとんど効果がない。

今年は、ハンディの蚊取りリキッドを腰に付けて出かけてみようと思っている。

Categories: 自然 観光.

桃陵公園からの眺め

2007年2月15日






サイトのトップページの写真を、桃陵公園から丸亀方面を撮った写真に変更。

左奥の三角の山が、讃岐富士(飯ノ山)。その右側に丸亀競技場。

Categories: 日常,歴史,その他.

冬に写真を撮る。

2007年2月15日

万灯神社(高松市・旧国分寺町)

道祖神社(観音寺市・旧観音寺市)

上記二社を追加

万灯神社へは、国分寺中学の東の道を南へ進み、最初の曲がり角を東へ進む。

道祖神社への行き方は、天理教高室分協会へ入る道から北へ抜ける道へ進む。少し進むと階段が見えるので分かり易い。



お参りする時期は、春から夏の初め、秋から冬の始まりが気候も良く楽しい。


ただ夏場は、木が生い茂り建物がまったく見えなくなる神社もあるので、葉っぱが落ちた頃を見計り再度出かけたこともある。

写真を撮るのなら冬の方がよい時もある。



夏から秋にかけて最も怖いのは、スズメバチ。

山奥の神社へお参りして本殿の方へまわってみると、大きな巣があって肝を冷やしたり、お参りして平手を打ったら、ハチが飛び出してきたこともある。

マムシも怖いが、家のまわりにもウジャウジャ出るので、スズメバチの方が心理的に怖い。

Categories: 日常,歴史,その他.

この頃は無茶をしていた

2007年2月14日

眺神様(まんのう町・旧琴南町)

山戸神社(まんのう町・旧仲南町)


上記2社を追加

この地域をまわっている頃は、天候とかはあまり気にしていなかった。
今なら天気予報で、少しでも雨が降りそうなら絶対出かけないが、なぜか合羽を着て嬉々として出かけていた。
暗い写真が多いのもこの頃。
何かにとりつかれるように参拝していたような気がする
その頃参拝した
山戸神社は、塩入にある。
ここは、櫛梨神社・大歳神社の祭祀のさい、この塩入にあった御旅所まで行列を整えて来ていたらしい。
ダムの下に沈んだ神社もあるかもしれないので、断定は出来ないが、このあたりで神社は此処しかないので、御旅所だったのかもしれない。

こうやって、徐々にでも各地の神社の関連を結んでゆくのは楽しい。

Categories: 日常,歴史,その他.

安産の神様

2007年2月13日

三嶋神社(観音寺市・旧大野原町)

一方宮神社(観音寺市・旧大野原町)

上記二社を追加

一方宮は、三島神社の境内に鎮座する神社で安産にご利益がある神様。この日も沢山の人がお参りしていた。

こういう具体的なご利益がある神社は、お参りする人が多いような気がする。

Categories: 神社 寺院.

大雨が降ったらどうなるのだろう

2007年2月12日

竜王神社(観音寺市・旧観音寺市)

猿田彦神社(三豊市・旧豊中町)

上記二社を追加

猿田彦神社は、境内に木が一本もなく全てアスファルト舗装がされていた。駐車場として使っているようでもないので、管理が便利なためこのようにしているのかもしれない。



この写真は竜王神社を粟井ダム方面から見下ろすように撮った写真。水の吐き出し口がこの神社の方向に向いている。
大雨が降って放流をしたとき、この神社もタダではすまない、ような気がする。

Categories: 自然 観光.

とにかく迷った神社

2007年2月11日

三崎神社(三豊市・旧詫間町)

三島神社(観音寺市・旧観音寺市)

以上二社を追加



この地域で、出かけて楽しい神社を教えてくれと言われれば、この三崎神社を教えると思う。

足が弱いと大変だが、それに見合った褒美が待っている。ここの境内から見る瀬戸内海は格別。

お参りが終わったら、その先の三崎灯台も入ってみることをおすすめする。



三島神社は、粟井神社から更に徳島方面に向かった先にある神社で、すぐに見つかるだろうと高をくくって行ったら、全然見つからず、半べそ状態で探す事になった神社。

歩き遍路が雲辺寺から下りてくる道が途中にあり、この道しかないせいか、お遍路が行列になって歩いていた。


Categories: 神社 寺院.

戦争に行って、ケガ1つしないで帰ってきた

2007年2月10日

榜立八幡神社多度津町

かなめ社(カナメ神社)坂出市

上記二社を追加。

榜立八幡神社は、桜川沿いに鎮座する神社で、桜の季節はのんびりここを歩きながら参拝すると楽しい。

かなめ社は、坂出のかんぽの宿から東へ少し歩くと鳥居が見えてくるのでそこを入ってゆく。

伝説となっている話として、出征する前にここへお参りした人達は、ケガ一つ無く帰ってきたという。ご利益としては、災難除けとなるのかな。

ここの作法通りお参り。

下座して。平手を三度。カナメ大神と三回唱える。

ここは紅葉の隠れた名所、モミジの赤が素晴らしく、しばらくその場を動けなかった。

Categories: 神社 寺院.

讃州竹槍騒動

2007年2月9日

内浜霊神社

三條神社

観音寺市の内浜霊神社とまんのう町の三條神社を追加。
内浜霊神社に祀られている二人の警察官が殉職した事件、「讃岐竹槍騒動」は、「子取婆」があらわれたというデマが発端とされているが、実際は徴兵反対、税金反対の騒動。
6月26日に騒動となり、たちまち広がり参加者は数万人となる。27日から、幾つかのグループに分かれ、多度津方面、鳥坂方面、琴平方面とそれぞれ東へ進撃。
通る村々の役場、寺子屋、庄屋、社寺などを焼き討ちしていった。
これを知り、高松から軍隊が出動、各所の騒動を鎮圧してゆき、7月4日頃までに騒動は治まる。

Categories: 日常,歴史,その他.

一宮神社(観音寺市)

2007年2月8日

一宮神社

観音寺市豊浜町の一宮神社追加。

Categories: 神社 寺院.

日吉神社と川原地神社

2007年2月7日

日吉神社(丸亀市・旧飯山町)

川原地神社(丸亀市・旧飯山町)

上記二社を追加。

Categories: 神社 寺院.

折角きたのだから、お参りぐらいしなさい

2007年2月7日

神社や寺を廻っていると、たまに年配のグループとか小学生のグループにあうことがある。

境内に古墳があったり、史跡だったりするので、地域の歴史を勉強するためにきているようだ。

小学生は、自然と手を合わせているのだが、年配のグループはそのまま帰ってしまうことが多い。
ここまで上がってきたのなら、お参りぐらいしてけばいいのにと思いながら、いつも見ている。

自分の母親ぐらいの年齢のご婦人が、社殿前でどうやってお参りしたらよいのか、迷っているのを見ると、こういう時代になってしまったのだなあと思う。



数十年前、東京の従兄弟の所へ遊びに行った時、東京を案内してもらった。

この時、どういう道順だったのか、思い出せないが靖国神社の前を通ったので、お参りしたいと言ったら、鳥居から先へ入ろうとしない。

結局入りたくないと言うことで、1人でお参りした。この当時は、戦車とか境内にそのまま置いてあった頃で、色々と見たかったのだが・・・待たせているので仕方なくすぐに戻る

宗教的な信条で入らない(草加とか)のなら理解できるのだが、今以て不可思議。

従兄弟は戦後すぐの生まれで、年もかなり離れている。その頃の教育の影響もあるのかもしれないけど、この世代の知り合いは、変な幻想を抱いていて、この手の話題で同意を求められると「ムッ」とすることが多いのも事実。


Categories: 神社 寺院.

Page 1 of 212»